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こんにちは(^^)ごく楽です!

 

今日からエステ部門からの【美容の豆知識シリーズ】を定期的にこちらに

掲載していきたいと思います☆彡

今日のテーマは・・

【無性にパン、ごはんが食べたくなるのは〇〇不足⁉】

みなさんはご飯をしっかり食べたのに、次の食事まで小腹が減り

ヘルシーなものでは物足りず、無性にパンやごはんを食べたくなることってないですか?

何なら、しっかり食べたにもかかわらず

なんかパンが食べたい・・・

ごはんをあと一口食べたい・・・

なんてことありませんか?

「パンや白米が無性に食べたくて食べちゃうんです・・」

お客様からもそんなご相談をよく受けます。

この炭水化物が無性に食べたくなる原因・・・

 

もしかしたらそれは、タンパク質が不足しているのかもしれません(=_=)

タンパク質といえば、筋肉のイメージがあると思いますが、

筋肉はもちろんのこと、内臓、肌、爪、髪、血液などもタンパク質から構成

されています。タンパク質は代謝にも大きく関係しているため、

タンパク質が不足すると【エネルギー源が足りない!】と脳が判断し、

すぐにエネルギーに変わる糖質(炭水化物)を脳が欲するようになります((+_+))

また、タンパク質が不足すると、セロトニンも不足するため

糖質を求める体質になってしまう可能性も😢

 

炭水化物が無性に食べたくなったりが続く時は、

タンパク質が不足していないかな?と食事のバランスを

見直してみることをオススメします(*^-^*)

 

甘さや食べ応えがほしい時は、おからや豆腐を使ってヘルシーな

おやつを作ったり、1日の食事に是非、豆腐や卵や豆類を取り入れてみて下さい♪

 

 

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